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tatsuhiko sakamoto - Nuovo Repertorio Editoriale Italian post-moderno library 2 1984-1989 (CD)
¥1,650
幡ヶ谷Forestlimitでのリスニング・パーティーidealaを中心に活躍するDJであり、世界各地のディガーたちからも一目置かれるtatsuhiko sakamotoによる人気イタリアン電子ライブラリーMIX第2弾。 重度の電子音楽オタクや世界中の珍盤マニアのみならず、幅広いリスナーに新鮮な刺激をお届けした前作から3年、前回では収録しきれなかった、さらに選りすぐりの音源たちをコンパイル。当時、放送局用に制作された所謂ライブラリー・レコードのため、一般的に流通されることはなかった希少シリーズ。その中から選び抜かれた80年代後半~90年代の知られざるイタリア産電子ライブラリーを掘り起こし再解釈。ポストモダン感覚溢れる、コズミックを通過したアンビエント~ニューエイジとも言い難い新たな境地。昨今のアンビエントブームを乗り越えて、いま聴きたかった電子音楽の秀作たちがここに集結。 Nuovo Repertorio Editoriale: イタリアの公共放送局(日本でいうところのNHK)で、1984~1992年までLP、1991年頃~1996年まではCDで放送局用のライブラリーとして制作されていた。参加ミュージシャンやコンポーザーは有名無名多岐に渡り、当時は最先端のスタジオ、機材でテーマに沿って制作されていたのではないかと推測される。 https://soundcloud.com/user-370256989/nuovo-repertorio-editoriale-italian-post-moderno-library-2-1984-1989-selected-by-tatsuhiko-sakamoto self released(Japan) 2022年2月リリース
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La Festa delle Rane - Che mi Guardi Attraverso Una Fiamma
¥2,200
現代イタリアのアンダーグラウンド・シーンから現れた、ナポリ出身の音楽家 Lucia Sole によるプロジェクト La Festa Delle Rane(カエルたちの祝祭) の新作カセット。東京のconatalaと英国の All Night Flightによる共同リリース。 Luciaの音楽は、日常の中を通り過ぎていく断片的な風景をそっとすくい取るようにして綴られ、いつか見た夢の記憶を呼び起こすような、子どもの視点から覗いたような不思議な郷愁に満ちています。メロディカ、アコースティック・ギター、笛などによるシンプルな楽器構成が生み出す静かな親密さと、太鼓や管楽器が加わることで広がっていく万華鏡のような即興性が共存しています。 少女のように無垢な歌声、ささやくようなグロッケンシュピール、歪んだオルガンが空気に残す音の波紋は、ローファイな録音のなかで捉えられており、空間の気配や微かな息づかいまでがそのまま音に封じ込められています。 Side A 1. Tristezza 2. Diluvio 3. Il Mostro Che Vive Nel Cratere Pt.2 4. Nido 5. Ti Guardavo Attraverso Uno Specchio Side B 1. Mi Consoleranno i Cani 2. Di Chi Dice Addio 3. Io Cantavo Ma Era Un Ramo Che Fischiava 4. Fragole https://lafestadellerane.bandcamp.com/album/che-mi-guardi-attraverso-una-fiamma conatala(Japan)・All Night Flight Records(UK) 2025年10月リリース
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KILLOUT - Something Is Wrong
¥1,500
RETURN OF TOKYO OLDSCHOOLを掲げるKILLOUTの4曲入り作品。メタリックなリフから落としのパートまで、NYハードコアマナーなスタイルはありつつ、とっつきやすいキャッチーさも兼ね備えた血肉沸くハードコアパンク。END ITとかBIG ASS TRUCK I.E.などが好きな人にもおすすめです。 1.The Hope X 2.11th Commandment 3.3rd Dystopia 4.H8 of Sxxt https://www.instagram.com/killout1983 FIRED STOM RECORDS(Japan) 2026年6月リリース
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大石裕美 (Hiromi Oishi) - Ylang Ylang
¥1,800
SOLD OUT
静岡を拠点に活動するサイケバンドQujakuのベーシストでもある大石裕美のソロ作品。まず、ケースを開けた瞬間に香る花。新感覚すぎて感動しました。ノスタルジックなピアノの美しい旋律に加えて抒情的な歌がある。歌詞を読んで、各自ストーリを浮かべて良い時間を過ごしてほしいです。歌詞カードと色どりステッカー、DLコード付き。 1.花の香りはプルメリア 2.凪の海 3.裸のハワイ 4.月の筏 5.金色 6.ローズマリー 7.イチョウの葉 8.南の讃歌 https://hiromioishi.bandcamp.com/album/ylang-ylang self released(Japan) 2024年7月
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大石裕美 (Hiromi Oishi) - Hana
¥1,000
06/2026再入荷しました。石×♡のステッカー付き。 静岡を拠点にqujakuのベーシストとしても活動するHiromi Oishi(大石裕美)のピアノ・ソロ作品。ピアニストとして活動していることを知ったのはフジタエイイチさんがアップしたYouTube上での動画(ページ下部に貼ってあります)だったのですが、登場人物も含めて周りの景色がゆらゆら動く映像と、やんわりとした喧騒の中で聴こえる伴奏がとても印象的でトラウマになりました。記録的でいて小さくなく感情が揺さぶられます。角が取れた小石がカセットケースに練り込まれ、ダウンロードコードと、なんと!ハンドメイドの布製ポーチ付き。もはや音が寄り添った丁寧な手仕事。 1.Kokoro 2.Mamoru 3.Ga 4.⁂ 5.§ 6.Hana 7.Hijiri 8.? 9.Agehachou https://hiromioishi.bandcamp.com https://linktr.ee/hyrwmy https://qujaku.com self released(Japan) 2019年3月リリース
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yumeo - Wild Tale(CD)
¥1,500
インダストリアルの中に潜む快楽を追求する音楽家yumeo。「架空のSF作品のサウンドトラック」をテーマとし、仮想世界への夢をテクノロジーと共に象った10曲入り。リミキサーにはNapalm Deathの元ドラマーであり、インダストリアル・テクノ~バーミンガム・テクノの開祖の一人としても知られるMick HarrisがFret名義で、セルビアのポスト・インダストリアル・テクノユニットONTALのメンバーであるKatranが参加。作中の節々にはヒプノティックな陶酔感も顔を見せ、単に鼓膜を突き刺すだけのハード・サウンドに留まらない野趣あふれるマシン・ビートが「機械的な身体性」という矛盾を巧みに実現している。ノイズ~EBMといったインダストリアルなサウンドからキッチュなポップスまで、フューチャリスティックな世界観を構築しつつも全体をフロアライクなサウンドに統一している。 1.Prologue 2.Nostalgic Disease 3.Arcturus 4.WitchHunter 404 5.Alfirk 6.Naious 7.Hybristophilia 8.Epilogue 9.Nostalgic Disease (Fret Remix) 10.Arcturus (Katran Remix) https://murderchannel.bandcamp.com/album/wild-tale Murder Channel(Japan) 2024年6月リリース
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MomoSweets & BLACKMUFFIN LOVERS (SIDE M&N) Selected & Mixed by DJ URUMA
¥2,500
茅ヶ崎のマフィン屋さんMomoSweetsとDJ URUMA aka Mr.BLACKMUFFINによるMIXTAPEは7作目となるM&N SIDE。たっぷりLOVERSにRAGGAMUFFINの隠し味がバチっと決まったセレクトにうっとりびっくりなお菓子の玉手箱。本当にお菓子のパッケージのようなスリーブが可愛いくてお腹空いてきた。ご縁に感謝、DLiP RECORDSより。 《SIDE M》 Paint Everything White Lost For Words Train Valerie Changes The Person I Am I Love Rastafari Rastaman Chant Can't Be How It Is Danjahrous 《SIDE N》 Mama Something To Believe In Shout out by SHU-Z Show Love Her World He Loves Us Both By the Lake Serena Left with a Broken Heart King & Queen DLiP RECORDS(Japan) 2026年6月リリース
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ヱスケー - あなたの住む街にはもう行かない
¥1,500
北海道札幌で活動する宅録家・ラッパー、ヱスケーによるミニアルバム。生活は落ち着いているけど少しの憂鬱と焦燥感に包まれ迷いながら生きている。本人によるエッセイと吉田棒一氏の書きおろし短編小説にステッカー2枚付き。B sideにはカセット限定のインストとボーナストラックも収録。 1.静かに暮らす 2.連休でもないのに 3.冷たい頬、外の匂い 4.何が欠けても 5.あなたの住む街にはもう行かない 6.ヱスケーは明日も生きるだろう 7.旅の終わりはいつも少し寂しい 人生は洗濯の連続 https://weiscape.bandcamp.com/album/--20 NOSHI Z LABEL(Japan) 2024年8月リリース
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Shuraxa - Siren(CD)
¥2,200
Dr.山本達久、Synth.武田理沙、Ba.中尾憲太郎によるShuraxa。1stが初ライブだったのに対して、こちらの2ndはそのまま2回目のスタジオライブ録音を編集して発表されました。短期間ながら音楽性の変化が分かり非常に興味深いです。即興の中に様式美と高揚感が加わった人力トランス。プログレやサイケロック好きにはもちろん、ハイパーポップからニュージャズ、アンビエント全般好きな人にもお勧めです。ポスタージャケットを含めアートワーク全般も担当する武田理沙による緻密さがより際立つ。ステッカー付き。 1.Maelstrom 2.Fata Morgana 3.Rogue Wave 4.Siren's Sigh 5.Noetiluca 6.Upsweep CBZM RECORDS(Japan) 2026年5月リリース
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Shuraxa - Lost Temperature(CD)
¥2,200
武田理沙、山本達久(NATSUMEN、カフカ鼾などなど)、中尾憲太郎(Ex-Number Girl)からなる即興トリオShuraxa。2025年に行われた初ライブの録音を編集して二次創作的に作られたという1st。これまでに活動してきた各々のメンバーの広大すぎるバックグラウンドの印象のせいか、粗野で有機的なインプロ大洪水です。90〜00年代のライブバンドの熱を知っている世代から、熱を秘めている新しい世代まで引っ張っていくであろう稀有な音楽の誕生。ステッカー付き。 1.Supodrak 2.Dead Vlei 3.Caravan 4.Sandfish 5.Harmattan 6.Melted Dusk 7.Lost Temperature CBZM RECORDS(Japan) 2026年2月リリース
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Tatsuhisa Yamamoto, Muneomi Senju – A Thousand Mountains(CD)
¥2,200
山本達久(カフカ鼾、NATSUMEN)と千住宗臣(Ex-BOREDOMS)の超絶ドラマーお二人による作品。ドラム・パーカッションのみといえど、ここまで表現豊かな世界観を生み出せるのか!と驚くこと間違いない一枚。特に生で体感することをお勧めしたい。聳え立つマッターホルンに呼応するように付けられたアルバムタイトルもグッド。 1.Chronoscope Fatigue 2.Foggy In Aquarium 3.Coral Flirtation 4.Scattered Devils 5.Correspon-dance 6.Fricative Lights 7.Chronoscope Fatigue Variation doubt music(Japan) 2009年12月リリース
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It Was Her Idea - Daughter Of War(CD)
¥3,080
ノルウェー・オスロにて結成されたIt Was Her Ideaのデビュー作。実力者である四人による四様の個性・曲が一つの作品に寄せられています。Juliana Venterによる流麗な歌声は時に直感的なパフォーマンスとなり非常に印象に残る。ドラムスPaal Nilssen - LoveによるPNL Recordsからのリリース。 1.Three Free Wheels 2.Tickle Tickle 3.Fable Number One 4.Daughter of War 5.Three Grooves for Freya 6.Bæ Bæ Lille Lakselus 7.Cough Song 8.Little Cage https://pnlrecords.bandcamp.com/album/it-was-her-idea-daughter-of-war PNL Records(Norway) 2026年5月リリース
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Paal Nilsson Love & Terrie Ex - What ?!(CD)
¥3,080
Terrie ExはポリティカルパンクバンドThe Exのギタリストであり、Gang of Four とCrassをさらにソリッドにしたような音を出していたその当時からフリーインプロヴィゼーションの面々との共演もあり、現在に至るまでさらに自由な音楽を求めて活動している。本作はノルウェーのドラマーであるPaal Nilssenn - Loveとポーランドにて行われた演奏を収めた作品。Terrie自身の作品やアフリカ各所の音楽をリリースするTerp Recordsより。 1.one 2.two Terp Records(Netherlands) 2026年6月リリース
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Peter Brötzmann / Paal Nilssen Love - Levontin 7(CD)
¥2,750
ノルウェー・オスロを拠点に活動するドラマーのPaal Nilssen - Love。かつてはSmalltown Supersoundなどからのリリースもありお馴染み。今作はドイツのヴッパタールのサックス奏者であるPeter Brötzmannをリードに据えて2015年3月にイスラエルのテルアビブヤフォで行った終わりの見えない即興の模様を収めた作品。観客の湿度も相まって肉付き度高めな44分。 1.untitled https://peterbroetzmann.bandcamp.com/album/levontin-7 https://paalnilssen-love.bandcamp.com/album/levontin-7-tel-aviv-30th-march-2015 trost records(Austria) 2022年3月リリース
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偶然の産物 - 抱擁
¥1,200
千葉は柏を拠点に活動するSSW偶然の産物による6曲入りカセットテープ新作。ゆったりとした美しいメロディーに言葉ひとつひとつを丁寧に紡ぐ歌声。聴こえているはずなのにそれぞれの輪郭を捉えることがとても難しい。奥底に秘める祈りのように感じます。それでも最後、酩酊の夜ににてふと現れる高揚感に救われる。ご本人画の猫ちゃんジャケット含め、ぜひ手に取ってその存在を確かめてほしい作品。 1.此処に居る 2.破片 3.雪の陽炎 4.泡沫の夢 5.Arles 6.酩酊の夜に https://tissueboxasc.bandcamp.com/album/--9 ASC(Japan) 2026年4月リリース
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GUAN CHAI - 風(CD)
¥2,200
割とご近所のレジェンドGUAN CHAI。日本全国をキャンピングカーで周り、精力的にライブ活動をしながら3rd ALBUMをリリース。客演には盟友B.I.G.JOEやHati、Naja.獅子丸。仙台を拠点に活動するレゲエサウンドDigital Waveプロデュースのもと7インチリリースされた風来坊を収録。 1.スタートライン w/Hati 2.FEVER 3.MUZIK pt02 4.MONEY 5.広見便り w/Naja.獅子丸 6.気ままでいいさ w/B.I.G.JOE 7.風来坊 8.FAMILY 9.SLOW BURNING 10.ANTHEM 11.GOODWAY GOODDAY 12.手紙 https://www.instagram.com/guanchai00 https://oyukirecord.com self released(Japan) 2025年8月リリース
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サンキュー - ワン・ツー・サンキュー!
¥1,500
ex-リトルフジコ、MOGA THE ¥5、YELLOW MACHINEGUN、SUCK PIGGYのメムバーによる1stアルバムが17年ぶりに産休明け復活。2006年にThrash on LifeよりリリースされたCDを自主でカセットテープ化されました。初(?)期衝動に溢れたバブルガムガール(?)ズポップパンクで2026年新作も楽しみです。Swanky'sのカバーを含む10曲入り。DLコードつき。 1.ダダダダンス 2.ロックスター 3.恋したカレはアンモナイト 4.SABOTEN 5.週末ハピネスロケンロール 6.サマータイム 7.家計は火の車 8.MANIAC 9.ソッコーGo! 10.サンキュー! https://thankyou39.bandcamp.com/album/- self released(Japan) 2023年リリース
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Hyozo / 野流
¥2,000
SOLD OUT
2023年2月に密かにBandcamp上でのみ発表されていた野流のオーガナイザーHyozo初のソロアルバムを入荷しました! フェンダー・ローズとウーリッツァーという二種類のエレクトリック・ピアノを使ったサウンドがなんともHyozoくんの世界という印象。 面白いのが、千葉県の至る所で録音されたフィールドレコーディングを使用したという、いかにも彼らしい作品。 美しいピアノの中に、どことなく寂しさや悲しさ、不安などが垣間見えるのに、美しいと感じてしまう曲の数々。作品の中に自然の緑を感じます。 Side:A 1.Qujaku 2.Anima 3.Kaigen 4.Toumai 5.Rokkotu 6.Hamano SideB 7.Cybele 8.Ikeza 9.Kaigan 10.Six 11.Sui Kin Kutu 12.Miyabi https://eyevyberecordz.bandcamp.com/album/yaryu Eye Vybe Records(Chicago) 2024年1月5日リリース
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Sex Virgin Killer/DEVIL
¥2,530
ジャパニーズメタルパンクきたーーー! ジャパニーズ・ハードコア内包型ヴィジュアル・メタル要素や泣きのメロディに加え、ダークウェイヴなどのテイストを取り込みながら特異な音楽性を深めてきたSex Virgin Killer。 2017年の1stアルバム『VAZINISM』以来実に6年ぶりのフル・アルバムとなる『DEVIL』は、セルフ・レコーディングで制作。復活第1弾楽曲となった「Devil」をはじめとした過去2年間のシングル曲を含む全11曲が収録されます。ミキシングはLilii Marに加え、名匠陣・Atsuo(Boris)、原 浩一、君島 結(東京・小伝馬町 ツバメスタジオ)が担当。マスタリングは中村宗一郎(Peace Music)が手掛け、既発曲もリマスタリング。『VAZINISM』に引き続き河康村輔によるアートワークをフィーチャーしたカヴァー・アートは、「Discipline」のアートワークで知られるKeigo Kurematsuがデザインしたもの。発売に先駆け、現在のSex Virgin Killerを象徴する楽曲となったタイトル・トラック「Devil」のMVも公開。同MVは美術家・田巻裕一郎と写真家・吉河千尋が制作しています。(インフォより) [Side A] 1. Sanctuary 2. Devil 3. Fear 4. Danse Macabre 5. Rebirth [Side B] 6. The Dawn We Disappeared 7. Bright Nightmare 8. Mirror 9. Glimpse 10. The Lights Will Fall 11. Misty Shadow 2023年11月4日発売 label:lilii sound loom
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Eversame/tell me where the flowers are
¥1,980
SOLD OUT
スロバキア・ジリアのドリームポップバンドEversameが、2023年9月に同国ブラティスラバのインディーレーベルStar-trackから100本限定でリリースしたカセット。 どの曲もタイトルが美しい。正直美しいパケにそそられてパケ買いでしたが、大当たり。 Lo-Fiシューゲイズ・ドリームポップ7曲を収録。DLコード付属。 1.warm flower sided road 2.sage poetry 3.as leaves turn all the colors 4.gallop, gallop & gallop 5.warmth of your snow 6.holes in my untouched wings 7.consolation. https://youtu.be/7OQ-DZN7Ar0?si=uJecP-U4G326bzdJ 2023年8月8日リリース Start-track
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Mishino/cnepôjdeme do neba
¥2,300
正統派のドリームロックがスロバキアからやってきました。 ジャケットとのギャップがまたいい。 ドライブのお供にどうぞ。 カセットにはボーナストラック「dlho sme sa nevideli」「nedokážem dýchať」「za všetko si môžem iba ja」が収録されます。 https://youtu.be/ulXggoU_Z2Q?si=HkHrxRCsUemOVptK 1.celý rok 2.kam ďalej zájdem 3.blázni 2023年9月8日リリース Start-Track
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SAGOSAID - Bad Night Vacation
¥1,540
SOLD OUT
東京を拠点に活動するSAGOを中心とした基本ロックな流体SAGOSAIDの新作カセットテープをギリギリ入荷しました。配信で発表されてきた3曲に加え、ドリーミンな未発表曲を加えた4曲入り。自身の運営するStudio REIMEIでのレコーディング。行ってみたい。 1.Dead in Gusto 2.Bad Night Vacation 3.Sukipi 4.Stupid https://sagosaid.com Second Royal Records(Japan) 2022年7月リリース
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Group2 - Group2 II
¥1,980
東京を拠点に活動するオルタナティブポップバンドGroup2。2020年にP-VINEよりCDとしてリリースされた2ndアルバムがインドネシアのGerpfastとP-VINEの共同でカセットテープ化されました。サイケからカンタベリー。シューゲイズからヒップホップまでさまざまなジャンルを横断しながら統一された世界観に圧倒されます。Ltd.100。ステッカーなどなど付き。 Side A 1. ゴールド 2. Wonder 3. Internet 4. オリエント 5. めまい Side B: 6. Easy feat. BUGS 7. ソラリス 8. Penguin Highway ( Ver.2 ) 9. 新しい夢 https://gerpfastkolektif.bandcamp.com/album/group2-ii https://grouptwo.studio.site Gerpfast Records(Indonesia)/ P-VINE(Japan) 2022年9月リリース
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Yu Owada - Moleculer Voyage
¥1,980
2013年より活動開始し東京のインディーズシーンで話題を呼んだロックバンドPopiyaのギターボーカルYu Owadaがついに初のソロアルバムをリリース! 2019年よりソロでシングル『How to Love?』『WInklicks』2曲リリースしてきた彼がコロナ禍の沈黙を破り放つ『分子航海』という意のこのアルバムは、完全DIYで作られ、ほぼ全ての楽器、ミックスまでを彼が行う。オハラゲンキ(ex Popiya, Butterfly Frogs)が現在在住のバンクバーよりドラマーとして3曲(M1,M2,M7)で参加。朝の目覚めから始まりゆっくりと立ち上がっていくヴァイブは気がづけば夜の宴へと運ばれていく。細胞を刺激する彼の唯一無二のサウンドはキュートな感じで魂の旅に連れてってくれる。通して繰り返し再生できる内容となっている。 (インフォより)DLコード付き。 A Side 1.クランベリーサンライズ 2.Hello 3.Groovin 4.Unforgettable Days 5.Winklicks (Album Mix) B Side 6.夜の船 7.Secret Suicide Magic 8.Sweet Dragon 9.How to Love? (Virgin Take) 10.夢みる王女様 https://linkco.re/p9y4gd33 https://twitter.com/yuowadatw Beadick Records(Japan) 2022年10月リリース
