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yumeo - Wild Tale(CD)
¥1,500
インダストリアルの中に潜む快楽を追求する音楽家yumeo。「架空のSF作品のサウンドトラック」をテーマとし、仮想世界への夢をテクノロジーと共に象った10曲入り。リミキサーにはNapalm Deathの元ドラマーであり、インダストリアル・テクノ~バーミンガム・テクノの開祖の一人としても知られるMick HarrisがFret名義で、セルビアのポスト・インダストリアル・テクノユニットONTALのメンバーであるKatranが参加。作中の節々にはヒプノティックな陶酔感も顔を見せ、単に鼓膜を突き刺すだけのハード・サウンドに留まらない野趣あふれるマシン・ビートが「機械的な身体性」という矛盾を巧みに実現している。ノイズ~EBMといったインダストリアルなサウンドからキッチュなポップスまで、フューチャリスティックな世界観を構築しつつも全体をフロアライクなサウンドに統一している。 1.Prologue 2.Nostalgic Disease 3.Arcturus 4.WitchHunter 404 5.Alfirk 6.Naious 7.Hybristophilia 8.Epilogue 9.Nostalgic Disease (Fret Remix) 10.Arcturus (Katran Remix) https://murderchannel.bandcamp.com/album/wild-tale Murder Channel(Japan) 2024年6月リリース
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Shuraxa - Siren(CD)
¥2,200
Dr.山本達久、Synth.武田理沙、Ba.中尾憲太郎によるShuraxa。1stが初ライブだったのに対して、こちらの2ndはそのまま2回目のスタジオライブ録音を編集して発表されました。短期間ながら音楽性の変化が分かり非常に興味深いです。即興の中に様式美と高揚感が加わった人力トランス。プログレやサイケロック好きにはもちろん、ハイパーポップからニュージャズ、アンビエント全般好きな人にもお勧めです。ポスタージャケットを含めアートワーク全般も担当する武田理沙による緻密さがより際立つ。ステッカー付き。 1.Maelstrom 2.Fata Morgana 3.Rogue Wave 4.Siren's Sigh 5.Noetiluca 6.Upsweep CBZM RECORDS(Japan) 2026年5月リリース
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Shuraxa - Lost Temperature(CD)
¥2,200
武田理沙、山本達久(NATSUMEN、カフカ鼾などなど)、中尾憲太郎(Ex-Number Girl)からなる即興トリオShuraxa。2025年に行われた初ライブの録音を編集して二次創作的に作られたという1st。これまでに活動してきた各々のメンバーの広大すぎるバックグラウンドの印象のせいか、粗野で有機的なインプロ大洪水です。90〜00年代のライブバンドの熱を知っている世代から、熱を秘めている新しい世代まで引っ張っていくであろう稀有な音楽の誕生。ステッカー付き。 1.Supodrak 2.Dead Vlei 3.Caravan 4.Sandfish 5.Harmattan 6.Melted Dusk 7.Lost Temperature CBZM RECORDS(Japan) 2026年2月リリース
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Tatsuhisa Yamamoto, Muneomi Senju – A Thousand Mountains(CD)
¥2,200
山本達久(カフカ鼾、NATSUMEN)と千住宗臣(Ex-BOREDOMS)の超絶ドラマーお二人による作品。ドラム・パーカッションのみといえど、ここまで表現豊かな世界観を生み出せるのか!と驚くこと間違いない一枚。特に生で体感することをお勧めしたい。聳え立つマッターホルンに呼応するように付けられたアルバムタイトルもグッド。 1.Chronoscope Fatigue 2.Foggy In Aquarium 3.Coral Flirtation 4.Scattered Devils 5.Correspon-dance 6.Fricative Lights 7.Chronoscope Fatigue Variation doubt music(Japan) 2009年12月リリース
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It Was Her Idea - Daughter Of War(CD)
¥3,080
ノルウェー・オスロにて結成されたIt Was Her Ideaのデビュー作。実力者である四人による四様の個性・曲が一つの作品に寄せられています。Juliana Venterによる流麗な歌声は時に直感的なパフォーマンスとなり非常に印象に残る。ドラムスPaal Nilssen - LoveによるPNL Recordsからのリリース。 1.Three Free Wheels 2.Tickle Tickle 3.Fable Number One 4.Daughter of War 5.Three Grooves for Freya 6.Bæ Bæ Lille Lakselus 7.Cough Song 8.Little Cage https://pnlrecords.bandcamp.com/album/it-was-her-idea-daughter-of-war PNL Records(Norway) 2026年5月リリース
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Paal Nilsson Love & Terrie Ex - What ?!(CD)
¥3,080
Terrie ExはポリティカルパンクバンドThe Exのギタリストであり、Gang of Four とCrassをさらにソリッドにしたような音を出していたその当時からフリーインプロヴィゼーションの面々との共演もあり、現在に至るまでさらに自由な音楽を求めて活動している。本作はノルウェーのドラマーであるPaal Nilssenn - Loveとポーランドにて行われた演奏を収めた作品。Terrie自身の作品やアフリカ各所の音楽をリリースするTerp Recordsより。 1.one 2.two Terp Records(Netherlands) 2026年6月リリース
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Peter Brötzmann / Paal Nilssen Love - Levontin 7(CD)
¥2,750
ノルウェー・オスロを拠点に活動するドラマーのPaal Nilssen - Love。かつてはSmalltown Supersoundなどからのリリースもありお馴染み。今作はドイツのヴッパタールのサックス奏者であるPeter Brötzmannをリードに据えて2015年3月にイスラエルのテルアビブヤフォで行った終わりの見えない即興の模様を収めた作品。観客の湿度も相まって肉付き度高めな44分。 1.untitled https://peterbroetzmann.bandcamp.com/album/levontin-7 https://paalnilssen-love.bandcamp.com/album/levontin-7-tel-aviv-30th-march-2015 trost records(Austria) 2022年3月リリース
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IKRIYA EIICHI - IN THE ROOM(CD)
¥1,000
The Weekenderなどでベーシストを担当していたIKARIYA EIICHIソロ作品。古いギターとおもちゃのパーカッション、そしてGarageBandアプリのサウンドエフェクトを使用し、iphoneのみで録音したレゲエ・ダブ。思想よりも態度こそに宇宙ありと言わんばかりの無骨な一枚。 1.mole cricket 2.work eat sleep dub② 3.narcotic dub 4.mole cricket dub https://ikariyaeiichi.bandcamp.com/album/in-the-room-new-version Self Released(Japan) 2022年10月リリース
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GUAN CHAI - 風(CD)
¥2,200
割とご近所のレジェンドGUAN CHAI。日本全国をキャンピングカーで周り、精力的にライブ活動をしながら3rd ALBUMをリリース。客演には盟友B.I.G.JOEやHati、Naja.獅子丸。仙台を拠点に活動するレゲエサウンドDigital Waveプロデュースのもと7インチリリースされた風来坊を収録。 1.スタートライン w/Hati 2.FEVER 3.MUZIK pt02 4.MONEY 5.広見便り w/Naja.獅子丸 6.気ままでいいさ w/B.I.G.JOE 7.風来坊 8.FAMILY 9.SLOW BURNING 10.ANTHEM 11.GOODWAY GOODDAY 12.手紙 https://www.instagram.com/guanchai00 https://oyukirecord.com self released(Japan) 2025年8月リリース
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大山田大山脈 - Dyspepsia Original Sound Track(CD)
¥2,750
1998年に発売されたという架空のゲーム『Dyspepsia』のサウンドトラックとして制作された大山田大山脈の第4音源集『Dyspepsia Original Sound Track』。インターネットコア的な解像度のクリーチャーを思わせる多彩なメロディとリズムトラックがきままに飛び回る、不気味な魔窟(ダンジョン)にぼくらは足を踏み入れる。 そこかしこに罠のように仕掛けられたレフト・フィールドな歪さと、大山田大山脈の根幹に刻まれているYMO的なポップネスが互いに互いを支え合い、存在しないはずの架空のゲームのディテールを浮かび上がらせていく。 「食べ残した現実は、再びあなたの前に現れる」 (『Dyspepsia』キャッチコピー) CD版には本音源のDLコードにあわせて、ゲームライター、コノミガワ・ジュンヤによる『Dyspepsia』の解説文が記されたブックレットが付属。(インフォより) 1.Depression,and dawn 2.My eyes opened when I heard that 3.Return to the planet of ignorance 4.I wanna be with you, no I don't wanna be with you 5.I can't put away the stomach that flies out the window 6.The color of the boiled organs is rose color 7.Broken snail under my feet 8.The 10th of the ten monsters strikes again 9.Bleath of healing and remission 10.Dyspepsia https://ooyamada-daisanmyaku8.bandcamp.com/album/dyspepsia-original-sound-track 造園計画(Japan) 2024年6月リリース
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帯化 - 浜町造園計画(8cmCD)
¥2,000
民謡とバンドという異質な形態を素面で交雑させる二人組ロックバンド、帯化の新音源、『浜町造園計画』。 武蔵野美術大学主催の「日本橋浜町ライフスタイルプロジェクト」の一環で制作された音源集である本作は、グローバル化とローカリティ、住民と観光客という、二つの軸がぶつかり合い、交差し、共存する多様な力場である日本橋浜町をドキュメントしつつ、かつて浜町を流れていた人工の川である浜町川を起点にして、浜町の過去、現在、そして未来を繋ぎ、再構築する。 8cmCDに合わせて、浜町で採取した土、木の実、花などが封印され、表面にDLコードが張り付けられた小瓶、本プロジェクトの概要書、歌詞カードが付属。 1.浜町の固有性のために / For The Uniqueness of Hamacho 2.遺る川 / Remaining River https://taika-band.bandcamp.com/album/hamacho-zouenkeikaku 造園計画(Japan) 2024年3月リリース
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Stoyanov kicks / RUNRUNRUNS - split
¥1,000
SOLD OUT
青森と千葉の色々と愛が溢れてダダ漏れのバンド両者によるスプリットカセット。ロックよりもサッカーが好きなのかもしれないStoyanov kicksはジェフ(市原)千葉のサポーターらしいです。来てよ千葉Sheva!RUNRUNRUNSは引き算の美学を貫くロックンロールな2曲を収録。レコーディングはBILLOWのライブサポートもしてくれたmeatmountain肉山氏による。同内容のCD-Rつき。 Stoyanov kicks SIDE 1.kiev RUNRUNRUNS SIDE 1.休日 2.どこいった self released(Japan). 2022年9月リリース
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Pervenche - quite small happiness(12" Vinyl + CD)
¥3,850
SOLD OUT
1stアルバムsubtle songがClover Recordsより発表されたのが2001年、そこから20年の時を経て2ndアルバムがカセットテープとしてGalaxy Trainより待望のリリース。そしてついにLPと同内容のCDをプラスした作品がKiliKiliVillaよりリリース!おまけでZINEがつきます。 控えめなアルバムタイトルと比べて大きな喜びを得る人も多いのではと想像します。アルバムという形態がより形骸化していくであろう将来を見つつ、敢えてアルバムと表現したい作品。バンド結成は1995年に遡り、Galaxy Trainと共に日本のインディーポップ/フォークの核心の一つであり続けたシンプルかつ不動のここでしかない世界観に是非潜ってみてください。Post Punk、カンタベリー、サイケデリックロック、ほんの一瞬の一音、様々な角度から様々な景色が見えます。 Side A 1.Be Long 2.Cat Horn(Good Night) 3.Blue Painting 4.I'll Keep It With Mine 5.Simple Life 6.Out of The Room Side-B 1.We Surely Become Happy 2.I Think So 3.Miraculous Weekend 4.Fade Away 5.Quite Small Happiness 6.What's New https://big-up.style/ad0Dt8HYHp https://pervenche-band.tumblr.com https://galaxytrain.bandcamp.com/album/quite-small-happiness KiliKiliVilla(Japan) 2022年8月リリース
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Pervenche - quite small happiness(2CD)
¥3,300
1stアルバムsubtle songがClover Recordsより発表されたのが2001年、そこから20年の時を経て2ndアルバムのカセットエディションがGalaxy Trainより待望のリリース。さらに前身グループPeatmos時代の音源を収録し、KiliKiliVillaが2枚組CDでリリースしたものが本作。 控えめなアルバムタイトルと比べて大きな喜びを得る人も多いのではと想像します。アルバムという形態がより形骸化していくであろう将来を見つつ、敢えてアルバムと表現したい作品。バンド結成は1995年に遡り、Galaxy Trainと共に日本のインディーポップ/フォークの核心の一つであり続けたシンプルかつ不動のここでしかない世界観に是非潜ってみてください。Post Punk、カンタベリー、サイケデリックロック、ほんの一瞬の一音、様々な角度から様々な景色が見えます。 Disc 1 1.Be Long 2.Cat Horn (Good Night) 3.Blue Painting 4.I'll Keep It With Mine 5.Simple Life 6.Out of The Room 7.We Surely Become Happy 8.I Think So 9.Miraculous Weekend 10.Fade Away 11.Quite Small Happiness 12.What's New Disc 2 Pervenche - Another Quite Small Happiness 1.Simple Life 2.Quite Small Happiness 3.Cat Horn (Good Night) 4.Out of TheRoom 5.Mess 6.Blue Painting 7.Earl Gray Tea 8.What's New Peatmos - Watching Us With Archaic Smile 9.earl grey tea 10.many suns 11.to my little friends 12.mad cow disease 13.mess 14.picnic 15.d'yer wanna dance with kids 16.out of the room 17.blue painting 1ハチ.play the wind https://big-up.style/ad0Dt8HYHp https://pervenche-band.tumblr.com https://galaxytrain.bandcamp.com/album/quite-small-happiness KiliKiliVilla(Japan) 2022年8月リリース
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former_airline - Control Factor (CD-R)
¥770
ダブ、クラウトロック、アシッドハウスからの影響をミキサーしたスペーシーで穏やかなエレクトロニックミュージックと、延々と廻されるハーディーガーディの響きのような寂寞感あふれるドローン。 ステイホームで鈍った肉体にスッと染み渡る非肉体的な冷たい質感が、とても客観的な音楽体験を与えてくれる印象的な一枚。 1. Phenomena 2. A Sleety Rain 3. from World, for World 4. Spiral Staircase https://formerairlinemusic.bandcamp.com/album/control-factor Self Released (Japan) 2022年7月10日リリース
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Padla Bear Outfit - Slow(Black 12”Vinyl + CD)
¥4,180
SOLD OUT
ゼロ年代の活動開始から一貫してシーンの形成に影響を与えてきたPadla Bear Outfitの2011年作を大幅に内容をアップデートしリマスタリング&リイシュー。コールドウェイヴやゴスからの影響をWitch Houseスタイルでまとめ上げた存在感ある一作になっています。 中心メンバーのArseny MorozovはSonic Death(https://goichika.thebase.in/items/63935616), Arseny the Baptist(https://goichika.thebase.in/items/58134620), などの名だたるグループに参加するなど才気漲る逸材。ヴァイナルの盤面はブラック、バイオレット、パープルの3色が選べ、デモ音源入りのCDが付属、彼が手かげたドローイングをアートワークに使用するなど細部にまでこだわりが行き届いた仕様。こちらは黒盤です。 1.Saturn 2.Goth 3.Slow 4.Ring 5.418 6.Vampire 7.Iguana https://anchrlights.bandcamp.com/album/slow https://padlabearoutfit.bandcamp.com Anchor Lights(Leningrad/Russia) 2021年12月リリース
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Padla Bear Outfit - Slow(Violet 12”Vinyl + CD)
¥4,510
ゼロ年代の活動開始から一貫してシーンの形成に影響を与えてきたPadla Bear Outfitの2011年作を大幅に内容をアップデートしリマスタリング&リイシュー。コールドウェイヴやゴスからの影響をWitch Houseスタイルでまとめ上げた存在感ある一作になっています。 中心メンバーのArseny MorozovはSonic Death(https://goichika.thebase.in/items/63935616), Arseny the Baptist(https://goichika.thebase.in/items/58134620), などの名だたるグループに参加するなど才気漲る逸材。ヴァイナルの盤面はブラック、バイオレット、パープルの3色が選べ、デモ音源入りのCDが付属、彼が手かげたドローイングをアートワークに使用するなど細部にまでこだわりが行き届いた仕様。こちらは菫盤です。 1.Saturn 2.Goth 3.Slow 4.Ring 5.418 6.Vampire 7.Iguana https://anchrlights.bandcamp.com/album/slow https://padlabearoutfit.bandcamp.com Anchor Lights(Leningrad/Russia) 2021年12月リリース
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Padla Bear Outfit - Slow(Purple 12”Vinyl + CD)
¥4,510
ゼロ年代の活動開始から一貫してシーンの形成に影響を与えてきたPadla Bear Outfitの2011年作を大幅に内容をアップデートしリマスタリング&リイシュー。コールドウェイヴやゴスからの影響をWitch Houseスタイルでまとめ上げた存在感ある一作になっています。 中心メンバーのArseny MorozovはSonic Death(https://goichika.thebase.in/items/63935616), Arseny the Baptist(https://goichika.thebase.in/items/58134620), などの名だたるグループに参加するなど才気漲る逸材。ヴァイナルの盤面はブラック、バイオレット、パープルの3色が選べ、デモ音源入りのCDが付属、彼が手かげたドローイングをアートワークに使用するなど細部にまでこだわりが行き届いた仕様。こちらは紫盤です。 1.Saturn 2.Goth 3.Slow 4.Ring 5.418 6.Vampire 7.Iguana https://anchrlights.bandcamp.com/album/slow https://padlabearoutfit.bandcamp.com Anchor Lights(Leningrad/Russia) 2021年12月リリース
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Padla Bear Outfit / S/T(CD)
¥1,540
SOLD OUT
ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの「White Light / White Heat」の荒々しさをしっかり継承した音質のローファイガレージロックfromサンクトペテルブルク。バンド最初期の2010年の作品ということで再現不可能な初期衝動と諧謔精神、そして何より未来への展望に満ちた音。28ページにわたるブックレットからも、遠い国の見知らぬ青年たちが込めた想いがビシビシ伝わってきます。 1.Green 2.Partyzany 3.Vice 4.Zhalo 5.Maka-Maka 6.Krol 7.Hipstr 8.Kupoly 9.Uma 10.Katafoty 11.Kizhy 12.Katastrofa 13.0 14.Potanzevat 15.Gaudy 16.Fermery 17.Supermarket 18.Revoluzija 19.Kotjol 20.Stydno 21.Ekran 22.Unosha 23.Poslashe https://padlabearoutfit.bandcamp.com Среда Горбачева(Russia) 2010年リリース
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ryohadano - songs(CD)
¥1,980
SOLD OUT
再入荷。静岡県浜松市を拠点に活動するryohadanoによる4枚目のアルバム。 前作のmememeから3年ぶりにリリースされた今作はよりうたにフォーカスし内省につきささる一枚。千葉県柏市を拠点に活動する偶然の産物が主宰するsatie recordsとの共同リリース。 リマスタリングしなおしたという渾身のカセット版も併せてどうぞ。セルフライナーノーツ必見。 https://ryohadano.wixsite.com/home/post/songs-self-liner-notes 01. あなた 02. 純粋 03. 無言 04. 家をたてる 05. 相槌 06. 恋人たちがプールから上がらない 07. 川の流れのように 08. 風前の灯火 09. ふたり 10. 星になった人 songs trailer https://www.youtube.com/watch?v=2m9P0DKu_zk bandcamp https://ryohadano.bandcamp.com/album/songs Label : a little girl records / satie records 2018年2月リリース
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ryohadano - me me me(CD)
¥1,320
再入荷。静岡県浜松市を拠点に活動するssw、ryohadanoによる初のCD作品。 2枚のCD-R作品に続き自身のレーベルより発表となった今作は全曲キラーチューン(個人的な意見)という傑作。ループとコラージュの極み。 本人によるライナーノーツは読み応えあるので併せてどうぞ。 https://ryohadano.wixsite.com/home/post/me-me-me-self-liner-notes 1.circus 2.natsu ga kuru 3.heitai_hentai 4.tumoro 5.me me me 6.atarimae no koto 7.april april(MV) https://www.youtube.com/watch?v=Su-tCstTpq8 bandcamp https://ryohadano.bandcamp.com/album/me-me-me-2 Label : a little girl records 2014年11月リリース
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Satomimagae - Kemri(CD)
¥2,530
SOLD OUT
緩やかな祝祭、確かな高揚、演奏と息遣いはリアルなのに、その空間には虚無が広がっているような虚空のブルース。ここではないどこかへ飛ばされていく記憶。歪む時間。独りの時間、世界から自分を切り離すための音楽。 1.Bulse 2.Odori 3.Leak 4.Mebuki 5.Tenjoh 6.Kata 7.Fumi 8.Ato 9.Onami 10.Clashi 11.Sara https://satomimagae.bandcamp.com/album/kemri https://satomimagae.jp https://soundcloud.com/magae White Paddy Mountain(Japan) 2017年6月リリース
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Katra Turana - Reboot(CD)
¥2,500
36年ぶりというパワーワードが刺さるkatra Turanaの新作アルバム。デビュー当時を知る由もないですが、その独創性や前衛性が向けられたベクトルは変わらず、初期作品よりも漂う風土っぽさは何だろう。パスカルズでも活躍し、残念ながら2020年に鬼籍に入られた故・三木黄太によるチェロと松井亜由美によるヴァイオリンがとても太い背骨。廉潔であった私の青春時代を木っ端微塵に破壊してくれたいぬん堂より。CDです! 1. 朝も早よから (early in the morning) 2. 傘はアンブレラ ("KASA" == "umbrella") 3. 夜のラーガ (night raga) 4. the end 5. ホンタイジ・テレフォン猟奇譚~ナイアガラ (a bizarre tale of Hongtaiji-telephone ~ Niagara) 6. orange sunshine 7. okies-adutam 8. ツリガネムシの唄 (vorticella's song) 9. 足してみた (incremented) 10. あうのがつらいの (it's difficult to meet) 11. 20th century boy 12. children of the revolution ヴォーカル、作編曲の広池敦が1980年に結成。初期のパフォーマンス集団的な活動を経て、82年に1stアルバム「Katra Turana」をテレグラフ・レコードから発表する。 このアルバムは英RECOMMENDED RECORDSを通じて欧州でも発売。 大幅なメンバーチェンジの後、30cmシングル「The End ― 肌理の勾配」(85年スウィッチ・レーベル)と2ndアルバム「KIMERA」(86年テレグラフ・レコード)を発表。 ファーストアルバム当時は、女装して妖しく歌う広池敦がクローズアップされることが多く、“怪奇骨董退廃音楽箱”とか“異形のチェンバーロック”などと評されたが、徐々にミニマルでサイケなアバンポップを目指すようになり、ベースの北島妙枝子が加入するとその傾向が顕著になる。 いずれにせよニュー・ウェーブの席巻した80年代においては異端であった。 90年ごろ自然消滅的に活動休止となっていたが、2015年12月に吉祥寺スターパインズカフェで20数年ぶりとなる復活ライブが実現。活動後期の音楽性をさらに推し進めたその演奏は、広池敦の中性的な妖しいパフォーマンスとともに、満員の観客を魅了した。今回のアルバムには新曲も収録されている。 https://inundow.bandcamp.com/album/reboot いぬん堂(Japan) 2022年3月30日リリース
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Moro Sato - 徒然草 スーパー・セレクション Tsuredzuregusa Super Selection(CD-R?)
¥1,870
SOLD OUT
・・・ そんなやり取りがあって、僕らは小樽へ車を走らせた。 「いけない。徒然草のカセットテープ忘れちゃった」 「君はいつだって徒然草だね」 「いいじゃない。だって好きなんだもん」 「今度の徒然草、CDで出るんだぜ」 「CD?」 「そう、CD。可笑しいだろ。猫も杓子もみんなCDさ」 「CDかあ。いつものブロックバスターで借りられるかな」 「わからないな。でも今度のは僕、買うつもりなんだ」・・・ https://likeadreaminggirl.bandcamp.com/album/tsuredzuregusa-super-selection Like A Dreaming Girl(ひだか町) 2022年4月リリース
